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Richard Branson > 3/23 22:30 JSTのチークー

Richard Branson

Richard Branson

リチャード・ブランソン

イギリスの実業家。ヴァージングループ創設者・会長。1970年にレコード通信販売会社「ヴァージン」、84年「ヴァージン アトランティック航空」を設立。同グループは、携帯電話、飲料水、健康、鉄道、メディア、金融、宇宙航空に至るまでの多角経営に乗り出し、現在では売上高2兆円、総従業員数55,000以上、300社以上のグループ企業を抱えるヨーロッパきっての巨大企業に成長。2000年には英国エリザベス女王から「ナイト」の称号を受けた。熱気球での世界初の大西洋・太平洋横断、世界一周熱気球旅行など冒険家としても知られる。

ウェブサイト:http://www.virgin.com/richard-branson

Richard Branson » 3/23 22:30 JSTのチークー

チークー:
Thank you for believing in the little airline that could https://t.co/cgRnzQPIOa @virginamerica https://t.co/UquoiD7rNd
3/23 06:30 PST

翻訳:
弱小航空会社を信じてくれてありがとう。 https://t.co/cgRnzQPIOa @virginamerica https://t.co/UquoiD7rNd
3/23 22:30 JST

ワンポイントレッスン

1) ヴァージン・アメリカ航空は2016年にアラスカ航空に買収されましたが、この度、アラスカ航空が2019年よりヴァージン・アメリカ航空の名称やロゴの使用を中止すると発表しました。リンク先のブログ記事でリチャード・ブランソンは、この発表を涙を飲んで聞いたと記し、同会社の従業員や、これまでの利用客に対し感謝の意を述べています。
2) ”believe in ~”は「~を信じる、~の力を信じる」を意味します。
3) “the little airline that could”は、ワッティ・パイパー著の絵本『The Little Engine That Could』(邦題『ちびっこきかんしゃ だいじょうぶ』)をもじった表現です。『The Little Engine That Could』は「君にもできるよ、成せば成る」というメッセージが込められた絵本で、アメリカでは世代を超えて読み継がれており、この題名に由来する”the little ~ that could”という言い回しは、「弱く小さな~が大きなことを達成した」という意味で、大統領や著名人のスピーチなどでもしばしば使用されており、アメリカ人には馴染みの深い表現となっています。

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